第16回 四国実年ソフトボール大会
2017.4.2 春野総合運動公園広場D南
 テキーラ打線爆発!乱打戦を制し四国初勝利!
 新川4安打7打点の活躍!
1 2 3 4 5 6 7 R H E
高知テキーラ 2 4 2 5 0     13 12 0
中萩実年 0 2 5 0 0     7    
勝利投手:繁隆(3勝0敗) 勇人・繁隆−松山
【本塁打 新川4号 也寸志1号 【三塁打】 新川
【犠打】 也寸志・津野・松山 【犠飛】 勇 【盗塁】谷平2   記録員:也寸志
【テキーラ 打席 打数 安打 打点 三振 四死 本塁 三塁 二塁 犠打 犠飛 盗塁 得点
G 新川 4 4 4 7 0 0 1 1 0 0 0 0 3
G 剛世 4 3 2 1 0 1 0 0 0 0 0 0 1
D3 也寸志 4 3 1 3 0 0 1 0 0 1 0 0 1
E 晴彦 4 3 1 0 0 1 0 0 0 0 0 0 1
A 松山 3 2 0 0 0 0 0 0 0 1 0 0 1
H 野地 1 1 1 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0
C 谷平 4 3 1 0 0 1 0 0 0 0 0 1 2
DP 井上 4 2 0 0 1 2 0 0 0 0 0 0 1
F 津野 2 1 1 0 0 0 0 0 0 1 0 0 1
7 1 0 0 1 0 0 0 0 0 0 1 0 0
B 岡本 2 2 1 0 0 0 0 0 0 0 0 0 1
5 ギンザ 1 0 0 0 0 1 0 0 0 0 0 0 1
@ 勇人
1 繁隆                          
    34 24 12 12 1 6 2 1 0 3 1 1 13
 終盤追いつかれタイブレーカーサヨナラ負けで準決勝敗退!
4回表2死満塁新川左中間に3点三塁打を放つ
2回表2死二三塁也寸志右中間3点本塁打
先発勇人
救援で勝ち投手の繁隆
6回表繁隆右中間に2点三塁打を放ち3点リードを3点に広げる(二塁打・本塁打・三塁打あとシングルが出ていたらサイクル安打でした。
1回表1死也寸志右越に三塁打を放つ
1回戦
 1回表テキーラの攻撃は,先頭の絶好調男新川の左中間を破る先頭打者本塁打で1点を先制すると2番剛世がバント安打で出塁也寸志が送り1死二塁で4番晴彦が倒れ2死後5番松山の一ゴロを一塁手がトンネルし幸運な2点目が入る。初回ランナーは出すものの勇人が無得点で切り抜け迎えた2回表7番井上が四球を選び8番津野が送り1死二塁で9番岡本の当たりが幸運な右前打となり一三塁から1番新川の遊内野安打でこの回1点目を挙げなおも一二塁から2番剛世は遊飛に倒れ2死も3番也寸志が右中間を破る3点本塁打でこの回4点を挙げ試合を決めたかに思われたが先発勇人の制球が定まらず2回裏に捕まり2点を奪われ迎えた3回表,先頭の6番谷平が死球で出塁すると7番井上のとき二盗。井上倒れ1死二塁から津野が投手強襲安打で一三塁岡本の一ゴロで2死二三塁とし1番新川が期待に応え中前打し2人が帰り計8点を挙げる。その裏中萩実年の猛攻に合う!2点奪われなおも無死一二塁とされ繁隆を投入2死にこぎつけるも二三塁から3点本塁打を許し1点差とされた直後の4回表先頭晴彦の四球を5番松山が送り1死二塁とチャンスを掴むと谷平の左前打で一三塁,続く井上の死球で満塁から途中守備から出場の8番勇が中堅に打ち上げこれが犠飛となりこの回1点目,続くこちらも途中守備から入ったギンザが四球で満塁とすると1番新川がこのチャンスを逃すわけもなく難なく左中間へ三塁打し3点を追加(計4点)これはいかんと剛世も中前打で新川帰りこの回5点を奪いその裏中萩実年の攻撃を繁隆が無得点で切り抜け何とか勝利をもぎ取ることができた。
5回時間切れ
6回時間切れ7回TB
2017.4.2 春野総合運動公園広場D南
【テキーラ 打席 打数 安打 打点 三振 四死 本塁 三塁 二塁 犠打 犠飛 盗塁 得点
G 新川 5 5 3 2 0 0 1 0 0 0 0 0 1
G 剛世 5 5 1 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0
B 也寸志 4 4 2 0 0 0 0 1 0 0 0 0 1
E 晴彦 4 3 1 0 0 1 0 0 1 0 0 0 2
C 谷平 4 3 1 0 0 0 0 0 0 1 0 0 0
@R 繁隆 4 4 3 4 0 0 1 1 1 0 0 0 1
井上 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0
D ギンザ 4 3 1 0 1 1 0 0 0 0 0 0 1
DPR 憲昭 3 3 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0
野地 1 1 1 0 0 0 0 0 0 0 0 0 1
F 3 2 1 1 0 1 0 0 0 0 0 0 0
津野 1 1 1 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0
FPA 松山
    38 34 15 7 1 3 2 2 2 1 0 0 7
1回表新川先頭打者右中間本塁打
準決勝戦
1 2 3 4 5 6 7 R H E
高知テキーラ 1 0 0 1 3 2 0 7 15 0
KSC丸亀 0 0 0 1 3 3 8    
敗戦投手:繁隆(3勝1敗) 繁隆−松山
【本塁打 新川5号・繁隆1号
【三塁打】也寸志・繁隆
【二塁打 繁隆 
【犠打】 谷平       記録員:伸二
 試合前から雨が降り始め少し水が浮きかけたグランドで始まった準決勝戦1回表先頭のこの男がまたまたやってくれました。追い込まれながらも右中間を破る本塁打で先制!剛世は一ゴロに倒れ1死,続く也寸志も追い込まれながらも甘く入った球を右越に三塁打し1死三塁と攻め立てるものの後続が打ち取られこの回1点止まり。1点リードで迎えた4回表専つのギンザが左前打で出塁し8番憲昭の進塁打で1死二塁とチャンスを掴み9番勇が中前に運び追加点を奪いなおも新川のバント安打で1死一二塁とチャンスは広がるも剛世遊飛,也寸志も中飛に倒れまたもや1点どまり。その裏1点を返され迎えた5回表先頭の晴彦が左越二塁打し出塁!谷平は中飛で倒れるが6番繁隆が左越に2点本塁打し2点を追加!ギンザ倒れ2死無走者から憲昭の代打野地が右翼線にヒットし出塁,続く勇の代打津野も中前に運び一二塁からまたもや新川が中前適時打で野地帰りこの回3点目なおも一二塁とチャンスは続いたが剛世二ゴロでこの回3点どまり。その裏2四球と長単打で3点を返され迎えた6回表先頭の也寸志が右前打,続く晴彦が四球で一二塁,5番谷平が送りバントを決め1死二三塁から続く繁隆が本日3本目の長打となる三塁打を右中間に放ち2点を追加するも後続続けずこの回2点に留まる。その裏3点本塁打で同点とされなおも1死二塁のピンチを防いだものの7回からのタイブレーカーでは,無死2塁を送れず頼みの神様仏様新川様も打ち取られ7回0点に終わりその裏無死2塁から死球と送りバントで1死二三塁,故意四球で塁を詰め満塁からショートゴロで本塁封殺で2死後泥のついたボールを手で拭きながらキャッチが投手に近づきホームががら空きとなり三塁ランナーがホームインしゲームセット!常に先行しながら最後に逆転を許し敗れてしまった
 打撃好調繁隆3長打4打点!
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