2006マルキューチヌ筏釣り大会in浦ノ内湾

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自己最長寸の33cm ボラと格闘!  朝7時半より竿を出しまず1枚目を仕留めたのは,たけとし君でした。シラサで27cmを立て続けに30cmをむき身で,その後私が,27cmを仕留めるが,たけとし君の勢いは止まらず私が,マルコで2枚目34cmをゲットした時すでに6枚を上げてました。昼前からは当たりがパッタリ止まり再び当たりが出始めたのはPM4:00でした。たけとし君が丸貝とサナギで3連発,(ここにチヌ馬鹿がまた1人誕生しました)私もボケと丸貝で2連発と夕まづめを十分に堪能し納竿としました。
 1日を通してボラの活性は凄く,団子を投入した瞬間からバレーボール大会が始まりなかなか底に着かない状態で大変ですが,しっかりチヌも底にはいる状態でした。
 次回は,たけとし君に負けないよう頑張りたいと思います。
成績:41cm 成績:0cm  2匹長寸で争われたこの大会,釣座決めの抽選で私は,福丸54番,安彦は,晃昭丸45番と決まり6:30一斉にFishing start
 好調だったはずの浦ノ内湾が当日は活性が低く,チヌも大会の警戒態勢に入っていたのか?全体の成績も低調だったようです。私は,8:00に21cmその後9:30に1回釣座を変わり終了間際に20cmを仕留め成績は,41cm,一方安彦は,釣果に恵まれず13:00に約6時間の戦いは幕を閉じた。しかしながらここからが私たちの真骨頂,抽選で見事に入賞,今年もやっぱり転んでもタダでは起きあがりません。ちなみに優勝は,富永筏に上がられた川上さんで,成績は,約65cmでした。

 野見湾4号筏でたけとし君9枚ゲット!!

2006.10.01

2006.10.05

 大輔船頭にやられまくった!!

2006.10.20

自己最長寸の37cm 37.5cm  携帯で撮影したためピンぼけご容赦下さい。
朝7時より造船所前で竿を出し8:00にまず1枚目を仕留めたのは,私でした。サナギで37.5cmをそして立て続けに35cmをマルコで,その後たけとし君が,本日1枚目の30cmを仕留める。以降私が2枚,たけとし君が1枚を追加したところで(干潮の底)一時休止。再び当たりが出始めたのが正午すぎでまず私がカニの落とし込みで2枚。14時前にたけとし君が自己最長寸となる37cmと35cmを連荘で仕留めた時ちょうど大輔船頭が現れ”4号空くけど行かんかえ?ここよりサイズがでるで!”即座に移動を決定。これが悲劇の始まりでした。4号のイモネリのお客さんと入れ替わり大輔船頭と3人で攻めるもボラすら現れない状態と大輔船頭のとてもここでは言えない話しが夕まづめまで続き,1枚のチヌの姿を見ることもなく納竿としました。
 1日を通して造船所前でやっていれば二人で20枚は堅かったと思います。型もかなり良くなってきていたので残念でなりません。
 たけとし君ごめんなさい!。